Visit our website

2019年10月22日火曜日

第136回例会 2019年10月19日

The 136th Regular Meeting

The 136th Regular Meeting was held successfully on October 19 at Collabo in Senri Chuo. The meeting started with the News Master Session presented by TM N who reported on the 16 year old climate activist, Greta Thunberg  who had been nominated for a Nobel Peace Prize. It was truly inspiring to hear about young people making their voices heard and wanting to become future leaders.
Three TMs delivered Prepared Speeches. 1. Stories from the Human Zoo..Bus Ride  2. Bad and Good 3. Facilitation and Discussion Session. This was 30minutes of brainstorming using effective communication skills.  TM H engaged the entire audience using creative visual aids and demonstrating excellent leadership skills. Such a terrific role model! We are so fortunate to have her as a member. 
At the Table Topics Session, impromptu speeches on Halloween related topics were delivered.  Do you believe in ghosts?  What are you most afraid of?  It was a fun and spooky session!

Guest will always be welcome at the regular meetings of the Senri TMC. Please join us!! Let’s all have fun together!!

2019年10月5日土曜日

Area 63 Evaluation Festival 6 Oct 2019

 

Great news!  We are proud to announce the results of the Area 63 Evaluation Festival which was held on October 6th, at Nishinomiya Komin Center.

English Division
2nd place: TM Adachi from Senri TMC


Japanese Division
1st place: TM Kakitsuka from Senri TMC

Division F Evaluation Festival -  Nov. 4, 2019  Osaka Municipal Kumin Center 11:00~4:20
Congratulations and all the best at Division F Evaluation Festival!

2019年9月29日日曜日

第135回例会 2019年9月21日 Blossoming Brainstorming Session and Prepared Speeches


Thanks to everyone’s co-op, we had a vibrant and meaningful meeting  last Saturday.

TM H attended all the way to Senri despite of her painful accident and demonstrated
her ACS speech (The Brainstorming) joining all members vividly on which topic has been well
discussed as we STMC now face its problem with “How to Attract New Members”.
Such series of discussion as The Problem-Solving Discussion will follow up at the October meeting.

Other three prepared speakers :TM K and TM T happened to present/deal with unexpected accident such as lost baggage or wrong flight on ones trip by air overseas in each different speech style.
I took up the topic of how to grow vegetables which seemed to be rather difficult to be understood as I used unfamiliar specialized words sometimes.
  
As for the evaluation session, which was a very important/exciting part for the meeting this time,  there were three counterpart Evaluators:  TM K, TM A and TM AD  who well evaluated taking routine step in kiss-kick-kiss style.
Finally TM AD who seemed to present evaluation speech most strictly according to the speaker’s Objective of Speech, will proceed to the Area Evaluation Event(Contest) held at Nishinomiya TMC on Oct 6.

Also TM K volunteered to take part in The Japanese Evaluation Event on same day.

Please cheer both of them up or give useful advices for their reference before the contest, if available.
Submitted by: Green Thumb 

2019年8月22日木曜日

第134回例会 2019年8月17日


第134回例会 2019年8月17日
                                                                               

暑い暑い!暑すぎる!…しかしこの猛暑の中、ゲストが5人も来てくださったことはうれしい驚きでした。お一人は今朝起きた時に「そうだ、千里クラブに行こう!」と思いつかれたそうです。なんて素晴らしい!

本日の司会者はわれらが新プレジデントMAさん。大役を兼任されている上に、今回は大物プロジェクトがあり大変だったと思いますが、それでも落ち着いた笑顔を絶やさないところが彼女の強みです。

「本日の言葉」はconstructive。千里クラブの精神にぴったりの前向きな言葉だったせいか、たくさんの人が繰り返し使い、ドキドキ緊張しているはずの新人RAさんまでが、初めてのスピーチにしっかり取り入れていました。

今年度から始まったニュースマスターセッションの2回目は、1回目に続いてSAさんが担当。前回の「百舌鳥・古市古墳群世界遺産登録」とは全く違うトピック「NHKから国民を守党」で、今回も興味深いものでした。

準備スピーチセッションでは、はからずも3つのプロジェクトが、「こどもの教育」という共通のテーマを持っており、三種三様のトピックと内容でありながら、セッション全体がまとまったシンポジウムのようでした。
まず前述のRAさんが、アメリカで楽しい小学校生活を過ごして帰国すると、当時は受け入れ体制が整っていなかった日本の小学校でいじめられた、というつらい体験を語り、ご自身が小学校教師になった今、海外からの移民の子ども達や帰国子女を支援するための教員研修等が行われるようになっていて、ご自分のクラスの子ども達が、中国から来たふたりの子を仲間として尊重しているのがうれしく、自分も教師としてそれを支えてゆきたい、と結ぶ、素晴らしいアイスブレーカースピーチをされました。

続いてSBさんが、親に虐待されて「もう勘弁して」と言い残して死んでいった幼い子の悲痛な叫びで始まり、「ながくつしたのピッピ」の作者であるスウェーデンの児童文学作家リンドグレーンが始めた、体罰のない子育てを支援する運動など、多くの興味深い情報が盛り込まれ、聞いていて学びが多く、考えさせられるスピーチをされました。

最後にベテランの実力派RHさんが、模擬パネルディスカッションの進行役を務めるという長時間(22~30分!)のプロジェクトに挑戦されました。RHさんが完璧な英語とクリアでエネルギッシュな声で、3人の模擬パネラー、教育家役KKさん、弁護士役FTさん、教師役SAさんをユーモラスに紹介して雰囲気を盛り上げ、3人はそれぞれ周到に準備された発言スピーチをされて、最後に聴衆が即興コメントを述べる、という大掛かりなプロジェクトが、見事に盛り上がり、まとめられました。


評価セッションは、「アイスブレーカーが素晴らしすぎて言うことがない」という評価スピーチに始まり、3つの長所とひとつのアドバイスから成る、TKさんの明快で完璧な評価スピーチで締めくくられましたが、残念ながらTKさん以外の時間オーバーにより投票はなく、準備スピーチも、おひとりが時間オーバーで投票はありませんでした。

その代わり?、即興スピーチセッションでは、同点でおふたりのベストスピーカー、ASさんとKKさんが表彰されました。テーブルトピックマスターのTNさんが、夏の行事や風物詩をトピックとして用意され、終戦記念日について考えたり、花火大会の浴衣を想像して、ちょっと涼しくなるような、8月にふさわしいセッションでした。



例会後のビジネスセッションでは、プレジデントのMAさんが、7月のリーダー講習会で提案された、今年度の千里クラブの目標

to create a more vibrant club that everyone can improve/achieve something

を披露し、この秋に行われる評価スピーチコンテスト、来年春に行われる全日本コンテストの予定も紹介して、メンバーたちが奮って参加するよう呼びかけました。クラブ目標どおり、ポジティブに進みましょう!
(文責MK)

~~~~00~~~00~~~~~GOOD JOB!!~~~00~~~~00~~~

2019年7月12日金曜日

第133回例会 2019年7月20日







Here's a picture of our Toastmaster of the Day and the Best Speaker Award winner.
Congratulations on completing your first IceBreaker Speech!


2019年6月26日水曜日

第132回例会 2019年6月15日

今回の例会も、いつもの温かな雰囲気の中始まりました。TMODのSAさんの司会進行は紳士的で、いつもながら素晴らしいものでした。
今国会で問題になっている、老後の2千万円の話など、時勢に合ったトピックを交えるところもSAさんならでは、と思います。

 本日は3つのPrepared Speech、1つのSpeech Marathonでした。
1.”The Reason Why I Study English" by MIさん
Icebreakerとは思えない完成度で、聴衆をしっかり引き込んでスピーチされていました。他の方のスピーチを見て練習なさったとのことですが、
この短期間にこの完成度は驚きです。
2.  "Power of Positive Word" by MAさん
前回のスピーチを修正してのスピーチですが、話の内容をわかっている聴衆でも、間の取り方やジェスチャー、スペースの使い方が前回より断然よくなって
いて、引き込まれました。
3. "Robot Vaccum Cleaners"  by SBさん
いつも静かな語り口なのに、急に聴衆を笑いにさそうテクニックは素晴らしいです。話の構成もいつも整っていて、その中にきちんとメッセージが入って
おり、スピーチとは何かを改めて考えさせられます。
4. Speech Marathon : TM World Champion Speech 2018 by Ms. Sherrie Su.  by EIさん
このスピーチはご本人の書かれたものではないかと思われるくらい、メッセージを自分のものにして堂々とスピーチしていらして、聴衆はくぎ付けでした。
演台に立たれた瞬間、空気が一瞬にして変わり、もうそこはWorld Championの大会会場のようでした。

Evaluation Sessionでは、通常のevaluationに加え、前回HTさんに教えていただいた、’Kiss-Kick-Kiss’を使って、Speech Marathonのevaluationを
数名の方にしていただきました。

Table Topics Session では、TFさんが以下のようなトピックを出してくださいました。
Father's Day
Mother's Day
Wedding Anniversary
10 Anniversary of Senri TM club 
10周年記念パーティーについてのKKさんのスピーチで、10年クラブを支えてこられた皆さまのご苦労と、1つのことを続ける大変さを改めて感じました。

各レポートの後、Best Evaluation Award, Best Table Topics Speech Award, Best Prepared Speech Awardの表彰が行われました。



各role takerの皆さま、お疲れさまで
した。

Business Sessionでは、次期年度(7月から1年間)の役員の皆さまのinstallation が行われました。これから1年間、お世話になります。
私たち会員も会の運営に貢献したいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。
それではまた、7月にお会いしましょう。

2019年6月9日日曜日

第131回例会 2019年5月18日

今回の例会では、通常のスピーチと評価スピーチに加えて3つの特別なパートがありました。

■ 1 : “How to provide an Effective Evaluation”
他クラブからゲスト参加されたHTさんによるワークショップです。
HTさんのメリハリのある分かりやすい説明で講義は始まりました。

私達はToastmasters International 本部から供給されているマニュアルによって評価の仕方を、日頃学習していますが、ここでは講師の声や表情そして講師と聴衆との対話によって大切なことがらの再確認ができます。用意頂いた”Evaluate to Motivate”の資料から要点をそのまま拝借して共有しましょう。
Evaluate は Encourage につながるのですね。
How can we encourage the speaker?
*Be specific
*Use “Kiss-Kick-Kiss” approach: praise/ Constructive criticism/ Encouragement
*Kiss with “You-focused” Words
*Avoid “but” :「しかし」より「こうしたら」のほうが楽しいですよね。
*Kick with “ I-focused” words
評価者はスピーカーに目と耳と心を向けて、上記要点を意識して向き合います。
評価は他者に向けられるものですが、ふと気がつけば自己の評価と向き合っていることに気が付きます。知っているつもりも、講師の語りに接して新たな発見があったかな、と思います。HTさん実りあるときをありがとうございました。

■ 2 : Induction Ceremony


新たに入会されたRAさん。千里トーストマスターズクラブへようこそ。
いつもよりほんの少し積極的に前を向いて気楽に参加してください。楽しみながら相互に向上できるよい場になると信じています。よろしくお願いします。

■ 3 : 次期年度(7月から1年間)役員選挙
新たに役員に選ばれて役割を引き受けて頂いたみなさん。1年間本当にお世話になります。お仕事、家の事情などいろいろ大変かと存じますが、私達会員もよりよい会の運営に寄与しなければ、と思っています。

さて、少し長くなりました。最後に今回のスピーチほかを紹介して終えたいと思います。
■ Prepared Speech Session:
“Growing Vegetables” by TFさん
 春の爽やかな風に誘われた家庭菜園に取り組んだ数年の思いと葛藤、今年の「収穫」への期待。先の例会でTFさんからおすそ分けいただいたハーブでつくったサラダの香りを反芻してほのぼのとした光景をまぶたに浮かべました。

“Stories from the Human Zoo ; Riding the Bus” by ASさん
 車の運転をやめてバスに乗ることにしたASさん。バスの中では人間もときにチンパンジーになって、バスはパウダールームへと早変わり。私の乗る郊外電車でもときにパウダルームができるようで。
ところで、私も免許、そろそろ返納かな。気をつけて。

お二人へのEvaluationは本日のワークショップとも関連づけられて緊張感もある鮮やかなスピーチでした。紙面の都合で内容割愛をお許しください。

■“Table Topic Session”マスターはSAさん。トピックスのお題は “New”
 この語から派生して生まれる単語の数々にむけて即興のショートスピーチ。
たくさんのパートがあった今回の例会のため用意いただいた “New” のトピックスも半数ほどに短縮。SAさん、たくさんのトピックスありがとう。
 タイトル:Newは新年号の令和から得られたのでしょうね。タイトルだけ少し紹介します。
Newcomers to Japan   Renew   Shin Kansen   New York   New World
No news is good news ・・・  
 

ずいぶん長くなりました。読んでくださってありがとうございました。

今回もたくさんのゲスト参加に感謝します。
次回6月度の例会はトーストマスター年最後の会になります。
そして、7月からは新たな年度。10週年を迎えた私達のクラブの新たな幕開けのトーストマスター年です!

文責:SK



2019年4月21日日曜日

第129回例会 2019年3月16日


  第129例会 テーマは、「2020東京オリンピック」です。
始めに、TMOD・A.S.さんからの提案で自己及び他己紹介を兼ねて、オリンピック種目をジェスチャーで表すことになりました。ジェスチャーは皆さん精一杯に真似をしたり、大きい声を出しておられました。

スピーチは二つ。最初は義理の両親の葛藤にどう向き合っているか、という深刻な課題。(M.A.さん。) 2番目は、折角習った外国語が実際に役立つのは困難な面がある、ということ。(T.K.さん。) どちらのスピーチもうまく構成されていて、また体験が生き生きと示されてわかりやすく、説得力がありました。いずれも物事をnegative にとらえるのではなく、positive に進めることが重要に思われます。
スピーチの評価については、アイコンタクトへの指摘があったり、スピーチの内容を深めるアドバイスがありました。(R.H.さん。S.B.さん。)
先日のコンテストで見事に AREA 65 代表になられた E.I. さんのリハーサルがあり、助言もありました。名古屋でも実力を発揮していただきたいですね。
ところで、コンテストの参加者が4名の時には、従来は表彰は2名までだったのですが、今年からルールが変わったことがわかりました。ということで、前月3位だったSAさんがあらためて表彰されました。SAさん、おめでとうございます!
スピーチが二つだったので、the best speaker もthe best evaluator も該当者なし、になりました。"The important thing in the Toastmasters (and the Olympic Games !!) is not winning but taking part."
 
テーブルトピックのテーマはオリンピックでした。F.T.さん が幅広くよく考えられた課題なので、うまくまとめるのも大変でした。K.K.さん。S.B.さん。S.K.さん。お見事です。


TMOD, timer, Ah-counter, grammarian みなさんはそれぞれの役割を果たされました。
新たなメンバーの加入!!の予感があります。また、オリンピックだけでなく、今年9月の World Cup Rugbyもお忘れなく(独断ですが)。
メンバーにはいろんな役割が新たに付け加わります。互いの向上と自発性のためにできる限り役割を share していきましょう。
(文責:SA)
 
Toastmaster of the day, Tm AS, kicked off the start of the meeting with a brief description of the Tokyo Olympics Emblem, a design known as the “ichimatsu moyo” from the Edo Period. It is composed of 3 different rectangular shapes representing diversity. It is said that with mutual respect and support, diversity becomes unity. The first event was the Ice Breaker. We introduced ourselves and our favorite Olympic sport using EXAGGERATED gestures. Tm TK tossed a tennis ball high up in the air and “whack”, hit his serve strong and hard! A guest who came for the first time made gestures of SUMO wrestling. Who knows, one day Sumo might be an Olympic sport. Good job!
Next commenced the prepared speech session. Tm MA encouraged us with a warm story about her aging in-laws entitled “ Power of Positive Words.” The following speech “ Master of Second Foreign Language”, by TM TK , was from his manual Humorously Speaking. He vividly described funny and enjoyable experiences during his visit to Spain.
It was followed with a fun Table Topics Session conducted by champion Tm FT! She made a colorful and shiny Olympic torch. The questions were hidden on the back of each flame. It was so creative! Some of the topics were: your most memorable athlete, doping, bribery, heat and humidity. Congrats to Gold medalist Tm KK, Silver Tm B and Bronze Tm SK.
The word of the day, “vertex” was used numerous times by many athletes. Special thanks for showing your support in making this Olympic meeting a successful one.
(AS)

128回例会 2019年2月16日 International Speech Contest-Club Level


この日の例会は、国際スピーチコンテストのクラブレベルでの英語のスピーチコンテストが開催されました。
コンテストでは皆、通常のスピーチよりちょっと構えて、わくわくと少し違う意識の高まりを覚えます。

参加者のスピーチはみんな大変魅力的で爽やかな風とともにエネルギーを与えてくれます。

エリアコンテストへ進出する私達のクラブの英語スピーチ代表は E.I.さんとA.S.さん。4人のスピーカーの中からコンテストでえらばれました。日本語スピーチはコンテストではなく、ボランティア参加者一人で決められました。こちらもA.S.さん。
代表のスピーチタイトルは;
英語:
・ My Prince will come someday  I.E.さん
・ Be Mindful  A.S. さん
日本語:
・ ま-るくいきましょう  A.S. さん
スピーチの内容はみなさん、ご自分で想像してみてください。

その後各レベルコンテストは高位に進み、順に今回のクラブ、エリア、ディヴィジョン、5月の“2019 District 76 Annual Conference”での全日本レベル大会。そして最後は国際大会(英語のみ)へと昇順します。

コンテストのあとは、全員参加のTable Topic Speech です。
即興で与えられたトピックについて2分間ほどのショートスピーチを披露します。ちょっとした頭の体操。日頃の好奇心を育てる心構えが大切です。
今回のトピックは、マスター、M.K.さんによる日本のことわざなどにちなんだお題です。
ウイナーは“Sleeping like a raccoon”のT.N.さん。
コンテストに先立って、新たに入会されたI.M.さんのInduction ceremonyを行いました。新入会員は、これから進むべき自己の決意を表明し、会員たちは新たな仲間を迎えて向上の決意を共有する大切なセレモニーです。
たくさんのゲストのみなさまに参加いただいた1月のクラブ結成10年記念ミーティングそしてそれに続くパーティ以来、早くも1ヶ月。結成20年記念に向けた心持ちも新たな第128回例会はコンテストに充てられました。10年記念の例会同様、今回も多くのゲスト参加をいただき、またまた感謝です。
さて、来る3月10日はエリアレベル、Area 65 Contestです。私達の代表は乞うご期待、次のレベルで思い切り楽しんでください。

文責:S.K.

2019年2月15日金曜日

千里トーストマスターズ 10周年記念パーティ


10周年記念スペシャルの例会後、千里阪急ホテルのIVY ホールで10周年記念パーティを開催しました。千里TMCとゲストを合わせ、50名もの方々に参加いただきました。



まずはAさんのピアノ演奏による出席者のお出迎え。まさに、パーティのスタートを飾るにふさわしい素晴らしい演奏でした。

千里TMC PresidentKさんのあいさつの後、多くの方々に祝辞をいただきました。



パーティーの中盤には、Mさん渾身の作品であるフォトスライドショーを上映しました。私を含め、千里TMCに入って間もないメンバーにとっては千里TMCの歴史を知る良い機会になりました。


その後、ゲストのOさんによるウクレレ演奏が行われました。出席者全員を惹きつける演奏技術とOさんのパーソナリティに大変感動しました。


パーティの最後には、出席者全員で記念撮影をしました。
皆さんがお帰りになる際に、Iさんのとてつもない努力により完成した10周年記念誌を配布しました。

千里TMCのメンバー各自の努力により、無事パーティーを開催でき非常に嬉しく思っています。10年後、20年後も同様のパーティーを開催できるよう、千里TMCをどんどん盛り上げていきましょう!

千里TMCでは常時、ゲストを歓迎しています。
vpm-1214499@toastmastersclubs.orgにご一報ください。

第127回例会 10周年記念例会


今月の例会は、千里TMC設立10周年の記念例会でした。出席者ほぼ全員参加のTable Topic Marathonを行いました。また、祝辞と、2名の方からゲストスピーチもしていただきました。

会場は満員


Area65 Director Hayashiに祝辞をいただきました。ありがとうございます。

Word of the day(本日の単語)はTremendous

ゲストスピーチを1人目のゲストスピーカーは設立メンバーでもあるTSさん。ご自身のキャリアにちなんだスピーチを披露されました。わざわざ東京からお越しいただきありがとうございます。
 



2人目のゲストスピーカーはDivision F Director の喜餅さん。オーディエンスを惹きつけるプレゼンテーションは流石です。



Table Topic Marathonでは、出席者総勢40名の内ほとんどの方々がスピーチを披露されました。
中には歌を歌う羽目になった方も。。





40名のテーブルトピックスのタイムカウントも大変です。
タイマーのお二人、おつかれさまでした!

Timers of the day!

Best Table Topics Speech AwardはR.Hさん、Most Humorous Speech AwardはゲストのKOさんが受賞されました。

おめでとうございます。

出席者数が数倍であるにも関わらず、Toastmaster of the DayTKさんの巧みな進行のおかげでオンスケジュールで終えることができました。ありがとうございました!

K.T.


Special Meeting: Education Series – Presentation and Table Topics Contestant Practice | February 7, 2026

Participants at our February 7 meeting On February 7, our Toastmasters club held a special meeting, titled “Better Speaker Series; Pres...