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2022年7月26日火曜日

HIGHLIGHTS from 168th Regular Meeting on 16th July, 2022

  


7月はToastmastersにとって1年の始まりです。千里トーストマスターズクラブの運営も新体制となりました。今後1年間チームワークをモットーに、楽しく成長できる場を創っていきたいと思います。私にとっては会長として臨んだ初めての例会で、ぎこちない挨拶などもありましたが、まずは無事に開催できたことがなによりです。

個人的に今回印象に残ったことをピックアップします。


チームワークで緊急対応

Senri Toastmasters Clubでは、例会を比較的細かく組み込んだAgendaに沿って進行しています。今回は会場が前回と異なった事もあり、予定していた順序での進行が厳しくなったのですが、柔軟に組み替えて予定通り4名のスピーカーの話を聞くことができました。さすがと思ったのはスピーチのオープニングに即興でアクシデントを盛り込み聴衆の興味を引くテクニック。日頃の即興スピーチのトレーニングが生かされているのじゃないでしょうか。

Debut

今回もGrammarian & Word MasterのMikaさん、SpeechではKirinneさんが初挑戦されました。本日のお題Word “Auspicious”が提示された瞬間、Special GuestのArea Director(地域統括役員)よりチャットで「Auspiciousな機会をありがとう」とコメントが飛び込んできて、盛り上がりました。またKirinneさんのSpeechは初めてとは誰も思えないくらい落ち着いた、そしてしっかり自身のメッセージが入った内容でした。何よりも英語レベルが高いのですが、その裏にはこれまで努力された背景もスピーチ盛り込まれており納得感がありました。そんなKirinneさんのスピーチの結論は、「Senri Toastmasters Clubは、私が探していた学びの場所でした」であり、メンバー一同とてもHappyな言葉をいただきました。



 

タイマー(計測係)と発表時間

今回はタイマーのHongさんが大忙しでMVPといってもよいのではないかと思いました。スピーチ4人、論評者の論評を含めて5人、即興スピーチ5名を完璧に計測して報告してくれました。あと、オンラインの画面からも会場でカラーシートをしっかりスピーカーに示されている様子が見えて、とても印象的でした。結果的に多くの発表者がいたのに時間超過者がいなかったのもHongさんがタイマーを全うされたのが一つの要因ではと思います。

You Are Being Watched

オンラインの参加者がスピーカーからどのように見えているか、ビジュアルエイドを使ったスピーチがありました。別の方向を向いている、うかない表情で写るなど、オーディエンスはスピーカーに見られている事を認識しましょうという内容でした。とっても重要な事だと思います。Smileでカメラを見てスピーカーとつながる大切さ、オンライン参加者は意識すべきことですね。



 


次回は8/20 (Sat) 14:00- 16:30 <169th Regular Meeting>

豊中市千里文化センター 「コラボ」及び  Zoom Online


WebsiteのContact Usからゲスト参加をお申し込みください。

https://senri.toastmastersclubs.org/


Kama-yan


2022年6月25日土曜日

HIGHLIGHTS from 167th Regular Meeting on 18th Jun, 2022

 A Glimpse of “The Wonderful” - 167th Regular Meeting of Senri Toastmasters Club !!! 

 


The meeting was hybrid in nature. Both online and actual venue members and guests showed their enthusiasm, energy, and collaborated participation throughout the whole meeting. The harmonious teamwork of everyone orchestrated a profitable meeting environment.

It was the last term of office for President M.K.  But she did perform her duty exemplary as she welcomed members and guests and started the ball rolling for a smooth and fruitful meeting. The club also welcomed our newly inducted member K.N, K.N. who did her initial role as the AH Counter of the Day.  


The Grammarian, T.N. introduced “unsolicited” a very useful and apt word to describe some of what we do in the club proceedings. We engaged ourselves in “unsolicited” feedback and exchanges not only to grow communicatively as individuals but to function as a club. 

 


The first session on the agenda was “My Senri Experience” by Mune san. Thanks for sharing your experiences which gave us a more concrete idea of how Senri has helped you as a communicator and has harnessed your leadership skills. In addition, it was nice to know that one of the social networks, “MEET UP” paved the way for you to know about Senri.


The second session was the “Prepared Speech Session.” The speeches’ themes were diversified, interesting, informative, quite mind-boggling but with some injection of humor as stamped by the speaker’s style of delivery. Aya’s speech title was “High/Low Context Culture”, a vivid presentation of how culture works and affects perception. Kamayan’s “Touch Point Story” pictured a real life and role model in search of the “right” place and positivity of leadership. And the last speaker, Tenten talked about “his way of his unsolicited” club officer training that proved to be meritorious.

 


The third session was the Evaluation Session. The three Evaluators, namely Fumi, Hong, and Kiyo did give their “unsolicited” constructive feedback to the Prepared Speakers. The benefits gained from their evaluations were not confined to the speakers concerned but to everyone. An added feature for today’s agenda was the “Evaluator’s Evaluation” done by M.K. Indeed, a special feature of toastmastering lies in learning and getting empowerment from supportive peers.


The fourth session was Impromptu Speech session(Table Topics). The facilitator (Topics Master), Eri did prepare so well for her role. Before the actual meeting, she sent “Presentation Tips for Tour Guide.”  It gave the audience an idea on how to expound on the 9 Japanese related topics which were termed “Killer Contents” and grouped as to FOOD, PLACE, and FESTIVAL.  Such topics ranged from “Sushi” as talked by Mika, “Jogging on New Year” by N.T., and “Osaka” by K.N. The topics were very interesting and appealing as each speaker shared freely their experiences. 

 


As a whole, the club meeting was a success! It gave a rewarding and fulfilling experience for members and guests.

I ENCOURAGE YOU . . .  I INVITE YOU . . .  to walk into our club’s meeting venue or to click on the ZOOM App . . . JOIN US AT SENRI Toastmasters Club!  Personalize your goals and become a competent communicator and a versatile leader.

Our next meeting will be held on 16th Jul.

We all welcome guest and please join us from here


Written by Hana Mine


2022年6月19日日曜日

勝手にCOTに参加して

6月11日に開催された「勝手にCOT(役員研修会)」に参加しました。参加といっても実はプレゼンターの1人として、運営サイドの人になっております。今回はてんてんが陣頭指揮をとり、会員獲得に課題を有するクラブの方々に対して、会員数を伸ばしたり、活気がある状態を長年継続したりしているクラブの事例を紹介し、課題があるクラブの今後の取り組みのきっかけを提供する事を目的として企画されたイベントです。

千里トーストマスターズクラブはコロナ禍でも会員数を伸ばしながら活動している数少ないクラブの1つということで、教育担当のまりりんと、広報担当の私かまやんが、千里の活動内容を紹介いたしました。時間の制約はありましたが、どちらもエッセンスを最大限に集約し、惜しみなく紹介させていただきました。

教育担当のまりりんは、過去の会員数が激減していた時代に、どうやったら質の高い例会を実現できるのか、メンバーと対話したり、Zoomのサポートをしたり、広範囲に分析し、月に3つ以上スピーチを組み込む形を確立した話を紹介してくれました。教育担当からメンバーへの声掛け、これをきっかけに次のスピーチをする決心をする事よくあるんですよね。私も当初背中を押してもらっていましたね。それと、向こう3か月分の予定を入力する仕組みへの変更について、スピーチ宣言した後準備期間が取れるので、とっても活用させてもらっています。

広報担当の私からは、1年で8名の入会されたメンバーの導線紹介、Website活用のために意識している事、Social Media活用事例、そして本年注力したコンテンツのMy Senri ExperienceとThrive Surveyについて紹介させていただきました。千里のメンバーがなぜこのクラブに入会したのか、このクラブで何が得られたのかをショートスピーチで紹介するMy Senri Experienceに関して、終了後のフィードバックでも多くのクラブから参考にしたいというコメントをいただきました。


千里トーストマスターズクラブ以外では、奈良トーストマスターズクラブ、そして鳥取トーストマスターズクラブから活動事例の報告がありました。

奈良トーストマスターズクラブから会場には、「普通の例会できてますか?」という斬新な問いかけがなされ、2年間で実施したクラブの仕組みづくりを紹介されました。情報一元化や、ビジョンの共有、メンバーのニーズを知る (ペース、興味、ハードル)、などどれも健全なクラブ運営に欠かせないことですが、丁寧に改革されている様子が伝わってまいりました。

鳥取トーストマスターズクラブからは、いわゆるメンバーの不安解消の場「ヲタの部屋」、そして会員同士の意見交換の場(メンターミーティング)を創設した活動を紹介されました。

全国のトーストマスターズクラブを見回しても異例のメンバー数をキープしている源泉はここにあるんだと納得いたしました。

私は新米広報の立場で他の方の発表を聞きましたが、共通するフレーズとしてメンバーのニーズが出てきます。やはり離れていくメンバーを減らす努力は重要で、特に対話がキーになると感じました。またてんてんがWhat got you here won’t get you there.

「ここに辿り着いたやり方では行きたい場所には行けない」という投げかけをしてくれたことで、次のステージに向かうには、何かを変えなければいけないことを改めて心に刻むことができました。

今回千里トーストマスターズクラブは、活気があるクラブとして紹介されましたが、勝手にCOTに参加して、次年度やるべきことややりたい事を沢山想像する事ができました。

来年の今頃は更に進化して、もっと魅力的なクラブになりそうな気がしております。

素晴らしい機会を与えてくれたてんてんやサポートしてくださった内外のクラブの皆様に感謝いたします。ありがとうございました。

かまやん

2022年5月28日土曜日

【Debut! Debut! Debut!】HIGHLIGHTS from 166th Regular Meeting on 21st May, 2022


Debut! Debut! Debut!

今回のミーティングは新しい役割を担当したメンバーがたくさんいました。

まずは、ミーティングの司会を担当する Toastmaster of the Day を担当した Mune さん。まだ入会して1年もたっていないのに Toastmaster of the Day を担当するのはかなり速いペース💪

それから入会間もない新メンバー3人が Ah-Counter(スピーチの中での無駄な音声に注意してフィードバックする係)と Topicsmaster (即興スピーチを練習する Table Topics セッションの司会をしてスピーチのトピックを提供する係)、Timer (スピーチ中に綠・黄色・赤のカードを表示して経過した時間をスピーカーに伝えるとともに、スピーチの所要時間を記録・報告する係)をそれぞれ担当してくれました😍

みんな初めての役割にドキドキしながらだったと思います。で、実際に「あれ?」となった瞬間もなかったわけではありません。でも、他のメンバーからのサポートももらいながら立派に役割を果たしてくれました。

Toastmasters は講師とか教師とか指導してくれる人がおらず、会員が持ち回りで色んな役割を担当します。お互いにフィードバックをしあうことによって、より効果的な伝え方を身に着けていくわけですね。ミーティングの司会をするのもとても役に立つスキル。司会者がどんな雰囲気を醸し出すかでミーティングが充実したものになったり不毛な時間になったりしますからね。


即興スピーチのトピックを考えてスムーズに進行するのも大事な役割。日常生活の中では準備したスピーチをすることより、急に話を振られてまとまりのある回答を求められる機会の方が圧倒的に多いですからね。それから、効果的に話すためには与えられた時間内に収まるようにまとめる力も重要で、その感覚を養うためには Timer は欠かせない存在。Ah-Counter も、ついつい発してしまう不要な音声(Ah とか Um とか You know とか)を減らすためのきっかけを与えてくれる大事な存在です。

これらの役割は他のメンバーの助けになるだけでなく、より注意深く聞き要点をまとめて報告する練習の機会を得るという意味でも、担当するメンバーにとっても学ぶことの多いもの。

ミーティングの中の一つ一つの役割が、それぞれの存在価値と学びの機会となっているので、みんなが役割を分担することで、一人一人が成長していけるわけですよね。

新しいメンバーがより経験豊富なメンバーにサポートしてもらいながら、新たな役割を遂行で来た今回のミーティング。Team work をスローガンに掲げる Senri Toastmasters Club らしい、良いミーティングやったと思います。

みんなで協力し合って、英語での伝え方や人前での話し方。ひいてはリーダーシップなんかも養う機会に興味がおありなら、ぜひ見学にいらしてください。

次回は 6/18(土) の午後2時から。お待ちしてます!

てんてん





2022年4月17日日曜日

HIGHLIGHTS from 165th Regular Meeting on 16th Apr, 2022

 

コロナの状況が落ち着いてきたのもあり、今回は会場+オンラインのHybvridスタイルで例会が開催されました。優しい雰囲気をまとった会長M.Kさんのごあいさつで、定刻通りにスタート。

Induction CeremonyでAyaさんをお迎えしました。Ayaさん、これからどんどんスピーチして、腕を磨いていってくださいね。       

司会のToastmaster of the Day、AnneさんによるWordsworthの詩の紹介、role takerへの質問 “What seeds would you like to plant?”につながる、素晴らしいスタートでした。常に笑顔を絶やさず、温かい言葉とgestureで会を包んでくださいました。HandmadeのAgendaも会場を春の雰囲気へ変える素晴らしいアイデアでした。いつも嬉しいサプライズを準備してくれて感謝です

Prepared Speech Sessionの1番手はAyaさん、素晴らしいicebreakerでした。logicがしっかりしていて、Ayaさんのことがよくわかるスピーチでした。Erikoさんは、美しいmaterialを使ってプロジェクトに従ったスピーチを披露してくださいました。Momoさんは、強いメッセージ“You can become the greatest speaker for yourself and for somebody else.”を伝えてくださいました。メッセージが心を打つ、と改めて感じました。

Evaluation Sessionでは、Eriさん、Kamayan、Tentenが、非常に質の高い、構成のしっかりした論評をしてくださいました。スピーカーが次回さらに良いスピーチを作るためのsuggestionも秀逸で、しかもその伝え方は、スピーカーの役に立ちたい、という気持ちの入った、温かい表現でした。4月2日のEvaluation Workshopが皆さんの論評の質をさらに上げたのですね。

即興スピーチのTable Topics Sessionでは司会のKiyoさん、面白いお題を準備してくれました。“AとB、どっちの方が好きですか?それはなぜ?” 7名の指名された方が“うーん”とアイデアを捻りだしてスピーチを披露してくれました。“サッカーと野球”、“犬と猫” それぞれの対象は難しくないのですが2分間で即興スピーチとなると簡単に出てこないですよね。

Role takerの皆さんには、今回も会をしっかりと支えるお仕事をしていただきました。例会の成功は各roleが鍵なのだ、と再確認しました。ありがとうございました。

例会後はTentenの翌日のコンテストスピーチの為に有志が残り、予行練習が開催されました。エリア予選を勝ち抜いているスピーチなので洗練されており、論評するのは難しいですがメンバーからコンテストを意識したコメントも出てきました。

今回も内容の濃い、学びの多い会となりました。千里のメンバーはクラブへの貢献度がとても高いと感じます。次の例会が今から楽しみです。次回は5月21日(土)に会場およびオンラインで開催予定。

興味がある方はゲストでご参加ください。下記ホームページの“Contact Us”より

https://senri.toastmastersclubs.org/

それではまたお会いしましょう!  

Fumi


2022年3月28日月曜日

HIGHLIGHTS from 164th Regular Meeting on 19th March, 2022

 





1月例会と3月例会の間に、インターナショナルスピーチとユーモアスピーチの、クラブコンテスト、続いてエリアコンテストが行われ、あたかも嵐のような2か月でした🎤

ユーモアコンテスト(英語版)では、このクラブからディビジョンコンテストに代表者を送ることができ、また、インターナショナルスピーチエリアコンテストでは、1位は逸したものの、2位、3位を占める結果を得ることができました。昨秋のディベートコンテスト(4クラブ参加)の優勝以来、クラブに一層活気がみなぎっています。


会長Momoさんは、残念ながらお仕事のために欠席。まりりんが、その仕事を引き継いでしっかりその役を果たされました。


進行役のEriさんは、なめらかな英語で、Sakiさんの入会セレモニー、役割担当紹介と進みMuneさんの‛word of the day’を発表されました。そのことばvalue/valuableは、ロシアによるウクライナ侵攻の真っ只中であるだけにいっそう意味深いことばに思えました。


最初のスピーチは、てんてんの ‘My Senri Experience’。このクラブにはteamworkがある、さらにレベルアップするには、これは大切な要素である、との力強いメッセージを伝えられました。

            


いよいよPrepared Speech Session。スピーカーは3名。

1番目はKama-yan。入会されて2年に満たないけれどもスピーチの内容は進化している。北欧のエストニアは世界有数のIT国で、彼自身この国の電子住民カードを保有している。現地の人はこれを処方箋として薬を受けとることができるそうです。ソビエト連邦支配下の悲しい歴史は今のウクライナと似た歴史である、この電子住民カードが外国の攻撃から国を守ってくれるのだと国民は自負しているという、興味深い内容でした。


2番目はAnneさん。パペットジローはゴールドを手に入れたつもりが壺の中は空っぽだった場面展開にすっかり引き込まれました。笑顔とジェスチュアがスピーチを豊かにし、Anneさんがとてもすぐれたストーリーテラーだったことを再認識しました。



3番目はまりりん。この2か月に及ぶスピーチコンテストの嵐の中を走り終えて、役員としての努力の成果は、「コミュニケーションがとても大切」という認識を得たことでした。これこそvaluable(価値のある)収穫ですね。

素晴らしい3人のスピーチを聞くことができて本当に充実した時間でした。


時間が押しているので休憩なしで、Evaluation Sessionに移行。

このセッションは、スピーカーのevaluation(論評)とevaluatorのevaluationから成ります。Evaluatorの皆さんは、トーストマスターズのルールを心得ておられました。Fumiさんのことば「サンドウィッチevaluation」がちゃんと守られていました。すなわち、positive point(好意的な点)を2つ(あるいはそれ以上)、アドバイスを1つ入れること。Evaluatorの皆さんのpositive コメントは詳細で様々な点を挙げられ、これらのことはスピーカーの皆さんに大変励みになると思えました。


次は、Table Topics Sessionです。

トピックスmasterはHongさん。1回目指名された人が選んだ番号のタイトルについて、次に指名された人がスピーチするという手法。視聴者を2度ドキドキさせる方法は実にフレッシュでした。タイトルは、homeに関するもの。Table topicsスピーチは、一見簡単そうでむずかしいものです。はまればいいけれども、そうでないとことばが宙で空回りして、時だけがすぎていく恐怖の時間であります。

Hongさんの工夫に感謝します。


進行役のEriさんは、3つの質問を用意して登場するメンバーに尋ね、それを紹介するという趣向を凝らしたアイデアで、会を盛り上げました。


新しいメンバーを迎え、次の会もさらに充実した例会になるものと期待しています。会を支えていただいた皆様、ありがとうございました。

 T.N.